1. lensblr-network:

    Bob O, from PhotoWILD at the Carolina Raptor Center.

     

  2. "病気になるのは、ハッキリいって運命に近いものなんですよ。でも患者さんは「なんで私は自然出産できなかったんですか?」「なんで私は妊娠できないんですか?」と受け入れられずに、何か理由があるはずだと考える。そこまではおかしくないんです。そこで「冷えが悪い」「骨盤の歪みが悪い」と雑誌に書かれていたら、「これか!」と。すると、靴下を5枚も履いたり、首という首は温めて「冷え」を防ごうとする。例えば、子宮は体の中で一番温かい場所だから手足が冷えたぐらいでは影響はないし、「冷え」を客観的に評価することなんてできない。でも「どうにか努力して、自分の人生をいい方向にコントロールしたい」という当然の欲求が、トンデモと結びついてしまうんです。"
     
  3.  
  4. (Source: ken5go, via japanesesuburbia)

     

  5. "

    人生の目標は何ですか?

    そう聞いたときにわからない、と答える人が多い。

    そうした人は次の質問に答えてみよう。

    「あなたの子供が孫に自分のことを伝えるときにどう言ってもらいたいか」

    そう考えることであなたの目標が見えてくる。

    "
    — 

    idea*idea - 【東京ブック】 人生の目標 (via yaruo)

    「七つの習慣」では、「自分のお葬式に家族、友達、職場の人などに自分がどんな人だったと言ってもらいたいか」を考えると言うワークアウトがあります。

    (via yoosee, mnky)

    2009-03-10

    (via gkojay) (via usaginobike) (via kanpo0324) (via motomocomo) (via shortcutss)
     

  6. "周富徳が亡くなったけれどそれで思い出したのが実家に在るきょうの料理の物凄く昔のバックナンバーに載ってた陳建民のレシピ。当時の中流以下の家庭のそこらに在る物でそれらしいものを作り出すそれは逆に今から見て唸らざるを得ない。日本がまだ今一つ豊かで無かった時代に食卓を富ませてくれた人だ。"
     
  7.  
  8.  

  9. "人間は考えることができなくなると、モノを複雑にして惰落していくのです。"
    — 成田亨さんの仕事 (via eto) 2007-07-23 (via gkojay) (via uessai-text) (via dj-satosato, hisamichi) (via dukkha)
     
  10. 7at1stroke:

    打ち合わせで「主婦の友」が廃刊になると聞いた
    アグレッシブな雑誌だったのに残念だ
    戦時漫画を描く時に資料として俺が読んだ号では「日本人に餓えは無い!案外食わなくても大丈夫!」という逆転の発想ですげえポジティブだった!

    (via aosakana)